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問題: ワイン概論 特性 分類 統計

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問題用紙番号: 50613

問題1

次の中から日本の酒税法で「混成酒類」に分類されるものを選択してください。

  1. 合成清酒
  2. ビール
  3. ウォッカ
  4. 清酒

問題索引番号: INTRO-001-12

問題2

次の中からEUの栽培地域のゾーン区分で、Zone C-Iに属するワイン産地を選択してください。

  1. フランス(シャンパーニュ)
  2. フランス(ボルドー)
  3. フランス(ロワール)
  4. ドイツ

問題索引番号: INTRO-040-5

問題3

下記の中からフォーティファイド・ワインに該当する酒を選択してください。

  1. Lillet
  2. Sangria
  3. Perlwein
  4. VDL(Vin de Liqueur)

問題索引番号: INTRO-009-9

問題4

次の中からワインの発酵の仕方として正しいものを選択してください。

  1. 原料の糖分を糊化させてから発酵する
  2. 原料のデンプンを糖化させてから発酵する
  3. 原料の糖分を直接発酵する
  4. 原料のデンプンを直接発酵する

問題索引番号: INTRO-013-6

問題5

ワインに含まれる有機酸の中から貴腐ワインの熟成中に白色結晶の粘液酸カルシウムとして析出する酸を選択してください。

  1. ガラクチュロン酸
  2. 乳酸
  3. シュウ酸
  4. 酢酸

問題索引番号: INTRO-005-7

問題6

次の中からフランスのスパークリングワインBrutの残糖量を選択してください。

  1. 32〜50g/リットル
  2. 12g/リットル未満
  3. 17〜32g/リットル
  4. 50g/リットル超

問題索引番号: INTRO-039-4

問題7

次の中からEUの規則で地理的表示のあるワインについてのラベル表記の規定で正しいものを選択してください。

  1. 収穫年を記載する場合は、100%その年のブドウを使用する
  2. 複数品種名を記載する場合は、75%以上それらの品種で構成される
  3. 複数品種名を記載する場合は、100%それらの品種で構成される
  4. 複数品種名を記載する場合は、割合の一番多い品種のみを記載する

問題索引番号: INTRO-035-13

問題8

次の中からOIVによる統計で、2021年の世界のワイン生産量の中でフランスが占める割合を選択してください。

  1. 14.5%
  2. 13.6%
  3. 25.6%
  4. 22.3%

問題索引番号: INTRO-010-22